天ぷら 豊野の待ち時間・提供時間まとめ|何時に行けばスムーズ?【横浜】
天ぷら 豊野、気になっていたんです。
火曜日の13時42分頃に訪問してきました。

到着すると、行列はありませんでした。
待ち時間なし!すぐに入店できました😊


【結論ファースト】
| 項目 | 実測データ |
|---|---|
| 待ち時間 | なし(待ち時間ゼロ!) |
| 料理の提供時間 | 約6分 |
| 訪問日時 | 火曜日 13時42分頃 |
| 到着時の行列 | なし |



店内は空席多数でした。
こちらのお店は入り口は階段登った2階にありまして、
4人テーブル×4とカウンター×6あり、席数あるのでそんなに待たずに入れます!


注文したのは:
- 天丼(エビ2本、しいたけ、ピーマン、ナス、さつま芋)1000円

ボリューム:大盛り / コスパ:最高! /
以前から“インパクト抜群の天丼”として気になっていたお店でしたが、実際に目の前に運ばれてくると、その迫力に思わず圧倒されます。



丼からはみ出すほど豪快に盛られた天ぷら。
見るからに濃いめのタレがたっぷり染み込んでいて、着丼した瞬間から食欲を一気に刺激してきます。
まずひと口食べて感じたのが、タレの美味しさ。
甘辛い濃厚な味付けながら、ただ濃いだけではなく、しっかりコクと旨味があります。ご飯との相性がとにかく抜群で、タレが染みたご飯だけでも箸が止まらなくなるレベル。
“これぞ町の天丼”という、どこか懐かしさも感じる味わいでした。
天ぷらは衣がしっかりめで、タレをたっぷり吸った背徳感のある仕上がり。
サクサク系というより、“タレを楽しむ天丼”という印象で、このジャンク感がたまりません。
海老天はぷりっとした食感がしっかり残っていて、噛むたびに旨味が広がります。野菜天もタレとの相性が良く、濃厚なのに不思議と最後まで飽きずに食べ進められました。
そして何より、このボリューム感。
見た目のインパクトだけではなく、しっかりお腹にたまる満足感があります。“今日はガッツリ食べたい”という日にかなり刺さる一杯でした。
店内には昔ながらの空気感があり、常連さんに愛されている雰囲気も印象的。
派手なおしゃれさではなく、“長年愛される町の名店”らしい魅力が詰まったお店でした。
濃いめのタレが染みた天ぷらと白ご飯を、無心でかき込みたくなる——。
そんな背徳感と満足感を思い切り楽しめる、クセになる天丼でした。

⏱️ 今回の滞在タイムライン
| 時刻 | 出来事 |
| 13:08 | お店到着。外待ち無し |
| 13:09 | 食券購入。着席 |
| 13:15 | 着丼。量多くてびっくり! |
| 13:28 | 退店。この時はお客さん0人!すぐ食べれます! |
スムーズに行くためのコツをお伝えします。
すぐ近くの豊野丼が有名でとんねるずのみなんのおかげでした。のキタナシュランでも紹介されたことがあるお店なので、そちらは店内満席でした!
こちらの天ぷら豊野はの方がすぐ入れますので
お急ぎの方はこちらの方が良いかもです!
【基本情報】
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 店名 | 天ぷら 豊野 |
| エリア | 横浜 横浜市南区真金町2-18 横浜市営地下鉄 阪東橋駅から徒歩3分 京浜急行 黄金町駅から徒歩7分 |
| 定休日 | 日 |
| 支払い方法 | 現金 |
🕐 営業時間
月・火・水・木・金・土
11:00 – 15:00
17:00 – 20:00
阪東橋駅付近でお腹空いたら、 こちらのてんこ盛りのコスパ最強の天ぷら豊野おすすめです!
気になっている方はぜひ参考にしてみてください。
ごちそうさまでした!!
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